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お通しは一番右 逗子「万紫味支店」 [湘南]

4月2日(月)

 上大岡で「サウンド・オブ・ミュージック」を観る。
 何度も観ているが、そのたびに面白い。
 「私のお気に入り(マイ・フェイバリット・シングス)」が一番のお気に入り。
 トラップ大佐は、顔つきも性格も嫌な奴にしか見えない。
 しかし、子供たちにもマリアにも男爵夫人にも好かれているという、不思議な存在である。
 軍人としての意地を通して、家族を危機に陥れても周囲の人間は協力を惜しまない。
 それだけ魅力的な人間なんだろう。

 色々あって逗子の「万紫味支店」。
 時刻は16時少し前。
 先客2人。
 
 燗酒を2合で頼む。
 
 今日のお通しはヒジキ。
 カウンターの上には料理が並んでいるのだが、一番右の鉢だけが大きい。
 そこに入っているのがヒジキである。
 つまり、その日のお通しになる料理の器だけが大きいということだ。
 つまみに玉ねぎのマリネを頼む。
 前回のお通しとつまみを、逆にした格好である。
 玉ねぎって、ビールやホッピーの伴って感じが感じがある。
 しかもマリネだ。
 だがこれが案外、燗酒にもいけるんだなあ。
 これは前回、お通しで出たからこそ言えることなんだけど。
 
 しかし熱燗が美味しいのも4月一杯ぐらいかな。
 まあそのうち通年で飲むようになるかもしれないが。
 この辺は、成り行き任せだ。
 更に燗酒を一合。
 これを飲み終わってお勘定。
 計 1400円
 燗酒一合が310円。3合で930円。
 お通しを100円としたら、カウンターの上の料理は370円てことかな。
 まあ、なんにせよ安いね。
 
 
 
 
 
 
 


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カウンターの上には 逗子「万紫味支店」 [湘南]

3月20日(火)

 昨日、今日と、花粉の飛散はピークだ。
 昼は北久里浜の「やぶそば」で大もり。
 肉食や脂っこいものは避けている。
 どれだけ効果があるかはわからないが、方向性としては体に害のあることもないだろう。
 夕方、横須賀線に乗って逗子へ。
 久々の「万紫味支店」だ。
 普段は昼からぶっ続けでやっているが今日は祭日。
 営業は16時半からである。
 店に入ったのは16時40分ぐらいかな。
 カウンターには先客が一人。
 もう、すっかり出来上がっている。
 私は少し奥の方に陣取った。
 カウンターの上の方には、料理の入った鉢がずらりと並んでいる。
 「いらっしゃいませ」
 お通しと、おしぼりが出てくる。
 お通しは玉ねぎのマリネ。
 これはちょうど私の目の前の鉢に盛ってあるものだ。
 それが小皿で出てくる。
 玉ねぎの他には、少量のピーマンとサラミ。
 「熱燗ください」
 「大きさは」
 「じゃあ、2合で」
 てなわけで、やたらにごつい徳利が出てくる。
 ああ、熱燗は美味いなあ。
 つまみはカウンタの上の料理から、ヒジキにした。
 これは小鉢で出てくる。
 チョイ飲みのつまみには、ちょいと量が多いかな。
 他にはきんぴらごぼう、野菜の煮もの、肉じゃがなど。
 ええと、向こう側に見えるのはカブの糠漬けかな。
 中々良い眺めである。
 眺めは良いが、これらの料理について、どこにも表示がない。
 まあ、そう高いことはないだろうけど。
 ちなみに燗酒は310円。
 これは1合の値段だろうから、大きいのだと62
0円になると思う。
 これは安いね。
 ただし生ビール(中)は580円で、これは高い。
 上の方にある木札に書いてあるつまみはだいたい600円から800円ぐらい。
 コロッケが600円だったりする。
 これも大衆酒場としてみれば、高めか。
 
 
 
 燗酒を、お代わり。
 今度は一合で。
 チョイ飲みなら2合でもいいのだけれど、つまみが余っているので。
 
 
 
 これを飲み終わってお勘定。
 計 1400円
 おっと、安かったね。
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


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座敷の片隅で 藤沢「久昇」 [湘南]

2月25日(土)

 仕事の帰りに藤沢まで足を延ばす。
 伸ばした先は、名店「久昇」。
 店に入ると、カウンターはがら空きだ。
 と見えたが、実は予約で満席とのこと。
 7時半までならということで、座敷に上がらせてもらう。
 今は5時少し過ぎなので、まるで楽勝である。
 座敷も全て空いているのだが、もちろん予約が入っている。さすが土曜日だ。
 まずは燗酒。一合か二合かきかれたので、二合で。
 目の前に燗付け機が見えた。これなら何合だろうと速攻で出てくる。
 注ぎ口は2連。上部には3本の一升瓶が付き刺さっている。
 銘柄は「千代菊」というらしい。二合で600円。
 ここは料理系の居酒屋なのだが、こういうところは大衆酒場感覚である。
 つまみは定番のおから(400円)。
 それに、メニューも見ずにカキの塩辛を頼んでみたが、今日は無いとのこと。
 「ヌタはありますか」
 「ええ、葱とワカメのヌタなんてどうでしょう」
 「それ、お願いします」
 他にも本日のおすすめの中から色々おすすめされるが、そんなに食えない。
 お通しは、ゼンマイだかワラビだか。
 おからも、すぐ出てくる。
 少ししてヌタ。
 普段はカウンターが多いのだが、座敷の片隅というのも良いもんだ。
 なんだか時代劇の登場人物になったような気がする。
 今は毎日、山手樹一郎を読んでいるのだ。
 何人ものお客さんが入口を開けては断られている。
 今のところ店内はガラガラなので、なんだか贅沢な空間である。
 何せ私の座っているところは、2時間以上は誰も来ないことが約束されているのである。
 二合を飲み終わり、さらにもう一合(300円)頼む。
 チョイ飲みなので三合ぐらいで良い。
 それも飲み終わったころに、予約のお客さんが入ってきた。
 まあ私のいる場所のお客さんではないが、これを潮にお勘定。
 計 2048円
 ヌタは450円。お通しは200円。それに消費税。

 おっと、「武蔵屋」より安く上がったよ。
 この店も、月一ぐらいは来たいもんだなあ。
 

 
 
 


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モザイク 「鎌倉バル」 [湘南]

1月29日(日)

 仕事の帰りに鎌倉で下車。
 鎌倉は、横浜、衣笠のちょうど中間ぐらいである。
 「鎌倉バル」についたのは、17時50分ぐらいかな。
 日曜日とあって店内は混んでいる。
 白ワイン(300円)に、タパスはサラダみたいなもの(100円)。
 タパスに関しては、これ一品しか並んでいないので、選択の余地なし。
 だんだんタパスの並ぶ時間が遅くなってきているような気がする。
 カウンターの端に陣取って400円払う。
 BGMはアラブ系の音楽
 鎌倉という土地のせいもあって、不思議空間である。
 ちびちびとやっている間に、少しずつタパスが並び始めた。
 白ワインのお代わりをし、タパスは、なんだか茶色いドロドロしたもの。
 空いている時なら「これ何ですか?」と訊くこともで来るが、今日は忙しそうである。
 500円玉で払って、100円お釣りをもらう。
 食べてみれば、野菜の煮たもののようだ。
 まあ白ワインにだから、外しちゃあいないか。
 きゅっきゅと飲み食いして、時刻は18時10分。
 「ごちそう様」と店を出る。

 すたすた歩いて鎌倉駅へ。
 ホームに上がれば、18時15分の下り電車がやってきたところ。
 
 車内で読むのは、夢枕獏の「上弦の月を食べる獅子」。
 
 家に帰ると、オールマン・ブラザーズ・バンドのCDが届いていた。
 家族と晩飯を食べ、風呂に入り、腹筋と柔軟をする。
 
 

 
 
 寝る前に、ヘッドフォンで今日届いたCDを聴く。
 デレク・トラックスがギターを弾く、豪快な演奏。
 電車で音楽を聴くにはなれないし、家で本を読むのもなんとなく億劫だ。
 家で夕食はとりたいが、外でも飲みたい。
 だいたい酒自体、昔のように多量に飲めなくなった。
 なんだかんだで、このような暮らしになる。
 


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いいちこにライム 鎌倉「映画館」 [湘南]

1月16日(月)

 横浜宴会
 横須賀線に乗り鎌倉で下車。
 御成通りをすたすたと歩き、突き当りを右へ。
 バー「映画館」の階段を上る。
 ちょっとややこしい入り口を入ると、先客が3人。
 私はカウンターのはじに座る。
 ちょうど他のお客さんがいいちこを頼んでいたので、こちらも便乗。
 水割りで頼む。
 「ライムでも入れます?」
 「お願いします」
 スライスしたライム入りの水割りは、なかなかいける。

 客はみんな常連さん。
 バーというよりも、ご近所さんの寄合スナックみたいな感じである。
 映画の話など少々付き合っていただいて、水割りは4杯飲んだ。
 へべれけだったのでよく覚えていないが、お勘定は2000円台だったと思う。

 
 
 
 
  


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スクワッシュって何だ 鎌倉「鎌倉バル」 [湘南]

11月10日(木)

 仕事の帰りに「鎌倉バル」。
 まずは白ワイン(500円)。
 しばらく飲んでいるうちに、タパスが並び始める。
 赤カブとカリフラワーらしき物をとり100円払う。
 前回来たときは無音だったが、今日はBGMがある。
 アフリカ音楽のようだ。
 カウンターの中にはマスターのほかに、エキゾチックな女性。
 マスター自身もなかなか個性的な風貌なので、この手の音楽はよく似合う。
 白ワインをお代わりし、出ているもう一つのタパスを手に取る。
 これも100円。
 野菜であることは確かだが、なんだか判らない。
 食べてみると、カボチャのようだ。
 「これ、何ですか?」とたずねる。
 スクワッシュというもので、やはりカボチャの一種のようだ。
 もっとも後で調べてみると、ある種のうり科の植物の総称をスクワッシュ(もしくはスカッシュ)と言うらしい。
 日本のカボチャは、ウィンター・スクワッシュ(Winter Squash)の一種になる。
 ちなみに、ハロウィーンに使われるオレンジ色の大型かぼちゃが、パンプキン。
 どうにも、ややこしいね。
 こういうことって、いくらでもあるんだろうけど。
 マスターは食材や料理に関しては、とにかく詳しいようで、しゃべりだすといくらでも続く。
 興味がある人は、色々面白い話が聴けるのではないか。
 ただし、いつもあわただしく立ち働いているので、じっくり話し込むというわけにはいかないだろうけど。
 白ワインを、お代わり。
 今度は300円だった。
 メニューを見ると、ここの白ワインは2種類あって、300円のと500円の。
 最初はマスターに、2度目は女性に頼んだ。
 私はただ白ワインとしか言わないので、各自の判断で出しているのだろうか。
 まあ注文時に「白ワイン、300円の」と言えばいいのだろうが、なんだかちょっと恥ずかしい。
 タパスも基本的には100円だが、200円、300円のもある。
 この間出してもらったサンマの刺身は、300円だったっけ。
 並んでいるタパスには値段表などないので、手にとっていくらですかと、きく事になる。
 まあ、100円だと思っていたのが200円だったので戻すなんて事は無いだろうけど。
 おっと、電車の時間だ。

 計 1000円
  


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ひっそりと復活 鎌倉「映画館」 [湘南]

11月3日(木)

 仕事の帰りに鎌倉で下車。
 「鎌倉バル」に行くつもりだが、開くまでにはまだ時間がある。
 小町通りとは反対側に出てぶらぶらする。
 大船に有ったバー「映画館」が、このあたりで復活しているはずだ。
 場所だけでも確認しておこう。 
 しばらく歩くうちに見覚えのあるタッチの看板が。
 ウディ・アレンの顔のイラスト
 ビンゴである。
 しかも明かりが入っている。
 この際だ、入ってみよう。
 階段をとんとんと上って右。
 店に入ると、右手前方がカウンター
 左手はテーブル席のフロア
 カウンターには先客一人。
 中にはマスター
 「こんにちは」と挨拶して席に着く。
 とりあえず、ビンビールを頼む。
 「前に来たことありましたっけ?」とマスター。
 「ええ、大船の時と、その前の鎌倉の時と」
 で、「みなと」のマスターの話や、映画の話などしながら、ビールを2本飲む。
 大船時代もそうだったが、ご近所さんの寄り合いバーみたいな感じ。
 こういう所は、定期的に通うべきなんだろう。
 開店は大体17時半頃ということで、私の場合、晩飯前の軽く一杯にはちょっとネックだ。
 腰をすえて飲むつもりなら、「鎌倉バル」で軽くつまんで、ここに来るって手もある。
 〆は蕎麦といきたいところだが、鎌倉の蕎麦屋は早仕舞いが多そうだ。
 その点、ラーメン屋ならば、結構開いているのではないか。
 おっと、そろそろ電車の時間だ。
  
 計 1400円
 
 
 


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バルでほろ酔い 鎌倉「鎌倉バル」 [湘南]

10月28日(金)

 仕事の帰りに「鎌倉バル」。
 久しぶりだなあ。
 店に入ったのは17時35分ぐらい。
 ここの夕方の開店時間は17時30分と言うことになっているが、大体5分は押す。
 案の定マスターは来たばかりで、あわただしく準備をしている。
 カウンターの上にも、まだタパスは並んでいない。
 でも先客が1人いる。
 近所の常連さんだろう。
 とりあえず私は赤ワインを頼み、代金300円を払う。
 まず1種類だけタパスが並んだ。
 野菜の煮たのである。
 すかさずゲットして100円払う。
 マスターは常連さんと話をしながら、お湯を沸かし貝を茹でる。
 何かいつもと感じが違うなあと思ったら、BGMが無い。
 赤ワインをお代わり。
 新しいタパスは並んでいない。
 「サンマ食べます?」とマスター。
 「ええ」
 手元のサンマをちゃっちゃとさばき、刺身にオイルをかけて出来上がり。
 これで300円。
 素晴らしい。
 少しずつお客さんも入ってくる。
 しかし、さほど混みあってはこない。
 金曜日なので、勤め人ならまだ東京あたりにいるんだろう。
 赤ワインをお代わり。
 さっき茹でていた貝が、タパスとして並んでいる。
 これも100円である。
 バイ貝だったかな。
 小型の巻貝で、楊枝でくりくりと引き出し食べる
 こういうつまみの構成なら白ワインだったのかもしれないが、まあ良いや。
 本当はタパスの出揃った18時ぐらいに来て、あれこれ考える方が楽しいんだろうなあ。
 一人なら30分ぐらい飲んで、さっと引き上げる。
 せめて5時開店ならなあと思うのだが、おそらく食材の仕入れなんかも有るんだろう。
 この店の驚愕の値段は、マスターの仕入れにかかっているはずだから。
 こちらは、そろそろ電車の時間。
 「ごちそうさま」と言って、店を出る。
 代金は払ってあるので、さっと動ける。
 ちなみに使ったお金は、つまみ3品にワイン3杯で、計1400円である。
 うーん、地元の人がうらやましい。
  


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日曜日の鎌倉 鎌倉「鎌倉バル」 [湘南]

11月7日(日)

 横浜ではAPECの影響で警察官の姿が多い。
 私は仕事だが、あまり影響は無い。
 ただ昼飯を食べに街に出ると、一般の人出
は少ないような気がする。
 仕事の帰りに鎌倉で下車。
 このあたりは、普段と変わらない。
 「鎌倉バル」も結構な賑わいである。
 いつも開店直後のがらがら状態の時ばかり行っているので、とまどいがある。
 タパスは野菜の煮物をとり、白ワインを頼む。
 両方で500円。
 あれ?たぶんタパスは100円で白ワインはいつも300円だったから、合計400円ではないかなあ。200円のタパスをとっちゃったか。
 後から客も入ってくる。
 時間帯が違うから一概には言えないけど、やはり平日の客層とは違いような気がする。
 最初は、カウンターの右側のほうに立っていた。しあし、かえって品物の受け渡しに邪魔になるような気がして、端の椅子に腰かける。
 ここは別に、椅子代100円取られるようなことは無い。
 最初のワインとタパスが終わり、今度は豚の骨付きばら肉を煮込んだ物をとる。
 これは200円である。
 また白ワインをもらうと、合計が600円。
 なるほど、ワインは400円になったようだ。
 それでも安いけど。
 豚肉には赤ワインだったかなと、ふと考える。
 まあ、これはこれで美味い。
 今後の課題にしよう。
 そろそろ電車の時間が近づいてきた。
 「ご馳走様」と言って、店を出る。 


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10月の晴れた日 鎌倉「鎌倉バル」 [湘南]

10月11日(月)

 10月の良く晴れた日は、天に抜けるような気持ち良さ。
 今年は夏が猛烈に暑かっただけに、身にしみる。
 昼飯を食べた後、1時間ほど昼寝。
 そりゃあ何をやっても気持ちが良いが、最高の贅沢は昼寝である。
 適当にその辺に寝っころがって、起きた時に飲むコーヒーも美味い。

 午後ダイエーに行き、買い物。
 その足で、鎌倉の「鎌倉バル」。
 開店と同時に入店。
 いつもの白ワイン(300円)を飲み、準備が出来るのを待つ。
 こちらがのんびり飲んでいる間に、着々と料理が盛り付けられていく。
 一杯飲み終わったところで、3種類ほど出揃った。
 ナスの煮物(100円)があったので、早速いただく。
 どうにもナスには弱い。
 白ワインをお代わり。合わせて400円払う。
 ナスの煮物は和食の味付けで、たとえば「銀次」あたりなら季節的のも燗酒あたりが似合うところ。
 しかしこの店では、白ワインなのである。
 BGMはレゲエだし、テレビ画面に映っているのはアメリカのどっかの光景だし、なんだかよくわからないが、これはもう場の作用としか言いようが無い。
 2杯目の途中でナスが無くなり、タコのマリネ(300円)をいただく。
 更に白ワインを、
もう一杯。
 マリネは量があり、3杯2食で丁度良い。
 


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